NEWS

2016.03.21
おかげさまで "Bloom the City" 全日程終了 ご来場ありがとうございました
2016.03.20
盛況のうちに第1日終了!明日も花とアートと歌とトークをお楽しみに
2016.03.19
いよいよ明日11時スタート!
2016.03.18
会場ではアートした花を身につけたブルームガールズもお待ちしてます
2016.03.17
3/20,21 両日とも先着2千名様にオーガニックコットンの種をプレゼント!
2016.03.16
LEADERS' TALK に福島の中高生も登場 3/20(日)15:30〜
2016.03.03
雛祭り!の次は"Bloom the City"--街に花を咲かせましょう!
2016.03.01
あと19日!丸ビル1Fマルキューブに桜の花が咲きます

PROFESSIONALS

Art Direction
中村 俊月
Shungetsu Nakamura
華道相阿弥流師範。2004 年、渡仏。パリコレの装飾を手掛ける。日本とヨーロッパの美学を学んだ知識と企画力で、花それぞれの個性からストーリーを紡ぎ出し、シーンを彩るスタイルが、数多くの5ツ星ホテルやファッションメゾンから高い評価を得ている。2006年、東京白金に「SYUNKA」を設立。2011年より、東北の花々を届ける「花の頒布会」を開催し、収益を被災孤児、被災地の子供のために寄付している。
Venue Design Adviser
仲 俊治
Toshiharu Naka
建築家。仲建築設計スタジオ代表。地域社会や自然とともにあるような建築をデザインしている。1976 年京都府生まれ。2001年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修了。2001-2008 年山本理顕設計工場。2009 年仲建築設計スタジオ設立。おもな作品に、「食堂付きアパート」「上総喜望の郷おむかいさん」「深沢の住宅」「白馬の山荘」など。グッドデザイン2014 金賞、第31 回吉岡賞、第16 回JIA 環境建築賞優秀賞ほか受賞多数。著書に『地域社会圏主義』(共著)。
Program Design
針谷 和昌
Kazuyoshi Hariya
スポーツ・プロモーション(野球、サッカー、フットサル、ビーチバレー、体操、新体操、ラグビー、アメリカンフットボール、ランニングほか)、イベント・ディレクション(ミレニアム記念丸の内イベント、国際経済会議、大規模花火大会ほか)、ソーシャル・アクション(東北中学校特別授業、同周年記念事業、同卒業式演出、東北中高生東京社会見学ほか)など、様々な活動を行っている。慶応義塾大学卒業、福澤諭吉記念文明塾1期生。一般社団法人本の宇宙代表理事。 https://www.facebook.com/tetsuboukouen/

Personality

3月20日(日)
丸野遥香
Haruka Maruno
会社員
慶應義塾大学総合政策学部卒業、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程および社会イノベーターコース修了。福澤諭吉記念文明塾1期生。
「一社会人として、社会課題の解決に情熱を注ぐソーシャル・リーダーの方々にいろいろとお聞きできる今回の機会を楽しみにしています」
3月21日(月・祝)
たかまつなな
Nana Takamatsu
お笑いジャーナリスト・ピン芸人
フェリス女学院出身のお嬢様芸人として、テレビ・舞台で活動中。芸能活動をする一方、慶応義塾大学総合政策学部と東京大学大学院情報学環教育部で学業に勤しむ。福澤諭吉記念文明塾10期生。
「夢は、お笑い界の池上彰になることです。皆さんと楽しく過ごす1日になることを願っています」

PROGRAM

スケジュール

CONTENTS

今年の春はひとあし早いお花見を!東京・丸の内にて
『花 × アート・歌・トーク& ダイアログ』
満開の桜があなたをお待ちしています。あなたの心に花を、あなたの街に花を、そしてあなたの未来に花を。
日本の伝統技術を駆使してこの2日間の満開に照準を合わせて準備した桜の花々。日本の伝統技術によって開花した満開の桜を、フラワーアーティストの中村俊月がアートしました。コーナーにある満開の桜は「どかーん」、そしてステージバックの満開の桜は「もこもこ」をイメージ。それぞれの桜をお楽しみください。桜の花が人々をつなぎ、社会の花を咲かせていくことを願って、ソーシャル・リーダーたちのトークと、ソーシャル・シンガーたちのハーモニーをお届けする2日間。両日先着2 千名様に、花で彩られたブルームガールズから花の種をプレゼントします。

SOCIAL LEADERS’ TALK

萩生田 愛
AFRIKA ROSE
▶ 3/20(日)12:00~12:30
「もっと、アフリカの薔薇を世界へ」
米国大学卒業後、大手製薬会社勤務を経て、2011 年アフリカ・ケニアに渡る。 「援助に慣れきっている現地の姿」を目の当たりにし、援助ではなくビジネスとして 対等な立場で関わりたいという結論に至る。アフリカの自然や人々や文化の豊かさと 生命力溢れる薔薇に魅了され、2012 年「アフリカの花屋」を立ち上げる。 草月流いけばな師範、Jane Packer Flower Arrangement School 修了。メディア掲載:フジテレビ「ノンストップ」、TBS「王様のブランチ」、日本テレビ「NEWS ZERO」、日経新聞、Harvard Business Reviewなど。
村田 早耶香
かものはしプロジェクト
▶ 3/20(日)14:00~14:30
「子どもが売られない世界をつくる」
大学在学中の2001年、東南アジアNGO訪問時に児童買春の深刻さを知り、2002年に仲間と共に児童買春問題に取り組むかものはしプロジェクトを設立。10歳未満の子どもまでもが被害にあっていたカンボジアで、売られる子どもの問題を防止するため、職業訓練と雇用により家庭の収入を向上させる雑貨工房を運営。また、加害者を取り締まるための警察訓練の支援も行う。06年日経ウーマン「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2006」リーダーシップ部門を史上最年少で受賞。07 年国際青年会議所主催、過去にケネディやキッシンジャーが受賞したTOYP(傑出した若者賞)を受賞。
いわきスチューデントサーバント
いわき青少年ボランティアチーム
▶ 3/20(日)15:30~16:00
「いわきの若者をひとつに」
未来のいわきに向けて、リーダーとなって活動するために立ち上がったグループ。震災後、いわきの街づくりのために、ボランティアを中心に活動中。今回は、リーダー役を務める 阿部龍(Ryu Abe/いわき市立勿来第二中学校3年生)、飯田リナ( Rina Iida/いわき市立小名浜第一中学校2年生)、鈴木淑乃(Yoshino Suzuki/福島工業高等専門学校2年生)の3名が来場。
柴田 礼子
難病の子どもとその家族へ夢を
▶ 3/21( 月)12:00~12:30
「『社会的弱者』って誰のことですか?」
公益社団法人「難病の子どもとその家族へ夢を」理事。オーストリア国立音楽芸術大学モーツァルテウム「カール・オルフ研究所」卒業後、オリエンタルランドへ表現プログラム開発のコンサルティングとして参画。その後、「難病の子どもとその家族へ夢を」を代表大住力と、米国ギブ・キッズ・ザ・ワールドにて、日本における唯一の認定団体設立を前提、設立に向け、創始者ヘンリ・ランドワース氏から直接、指導を受ける。米国の非営利団体の組織体制、システム、寄付や社会貢献のあり方についても学ぶ。法人設立後は、従来の非営利団体や障害者への社会的認識のあり方を問うべく、新しい価値観を作り出す企画やプロジェクトを進めている。
吉岡 マコ
マドレボニータ
▶ 3/21( 月)14:00~14:30
「『産後ケア』の普及と研究を通じて
家族の笑顔をふやしたい」
産後セルフケアインストラクター。1996年東京大学文学部卒業後、同大学院で運動生理学を学ぶ。1998年自らの出産を機に、産前・産後に特化したヘルスケアプログラムを開発。以来、研究・実践を重ねる。2008年NPO法人マドレボニータ設立。現在20人のインストラクターが全国約60か所で産後ケア教室を展開。2011年マドレ基金をたちあげ、ひとり親、多胎児の母、障害児の母など、社会的に孤立しがちな母親たちへの支援に着手。2015年Googleインパクトチャレンジグランプリ(WomenWill賞)受賞、2014年日経ソーシャルイニシアチブアワード国内部門賞受賞。近著『みんなに必要な 新しい仕事』(小学館)。
渡辺 稲子
ブリッジフォースマイル
▶ 3/21( 月)15:30~16:00
「児童養護施設から社会に巣立つ
子どもたちの自立支援」
外資系インテリアファブリックブランドにて、営業、ショールームマネージャー、広報、マーケティングマネージャーを経験。2011 年、これからの人生を考えた時に、「あと10年ここでは働けない」という思いと、長年、心のどこかでくすぶっていた「児童養護施設の子ども達の斜めの大人になりたい」という気持が重なり、14年間勤めた外資系インテリアブランドの退社準備を始める。そんな時、児童養護施設退所者の自立支援を行うNPO法人ブリッジフォースマイルを知り、ボランティア登録をする。現在は働きながら、ブリッジフォースマイル理事、広報のディレクションを担当。同時に、ボランティア・寄付者としてもブリッジフォースマイルに関わる。

SOCIAL HARMONY

出演:AWS (Always With Smile)
東北大震災の復興活動を期に生まれ、現在、首都圏の介護施設への訪問、双葉町から避難してきた中学生と一緒に結成したハモり部、宮城県の気仙沼市や女川町に毎月1回行くプロジェクトほか、学生を中心としたチームで活動中。音楽を、ハーモニーをきっかけに仲間を増やし、その絆でたくさんの人々をつなぎ、「いつも笑顔で」自然に助け合えるネットワーク作りそして息の長い活動を目指す一般社団法人。
▶ 3/20(日)11:30〜12:00
(オープニングセッション)
▶ 3/20(日)13:30〜14:00
(ソーシャルハーモニー)
▶ 3/20(日)17:00〜17:30
(ソーシャルハーモニー)
▶ 3/21(月)11:30〜12:00
(ソーシャルハーモニー)
▶ 3/21(月)13:30〜14:00
(ソーシャルハーモニー)
▶ 3/21(月)17:00〜17:30
(エンディングセッション)

SEEDS FOR ACTION

「コットンの種は希望のタネ」を合い言葉に福島で育てられているオーガニックコットンの種を、20日、21日それぞれ先着2 ,000名様にプレゼントします。綿を大事に育てて栽培した綿を福島へ送りましょう。
(協力:ふくしまオーガニックコットンプロジェクト

INFORMATION

DAY FOR OTHERS
Bloom the City
会期 2016年3月20日(日)
~21日(月・祝日)※雨天実行
会場 東京・丸ビル1F マルキューブ
時間 11:00 ~ 17:30
主催 日本財団CANPANプロジェクト
(特定非営利活動法人CANPANセンター)
協力 福澤諭吉記念文明塾会
産業能率大学経営学部杉田ゼミ
日本財団CANPAN プロジェクト
日本財団特定非営利活動法人CANPANセンターが協働で取り組むプロジェクト。日本の公益活動に携わる方をサポートし、ウェブサイトを使った情報提供などを通じて日本国内の公益活動の活性化に寄与することを目的に活動している。
福澤諭吉記念文明塾会
福澤諭吉記念文明塾の修了生組織。福澤諭吉記念文明塾は、慶應義塾が創立150 周年事業として設立。未来貢献を志す先導者を育てるべく、大学学部生, 大学院生, 社会人を対象に、対話と議論を中心に教育プログラムを提供している。
産業能率大学
産業能率大学は、マネジメント分野の教育・研究で80 年以上の歴史を持つ、日本有数の総合教育・研究機関。創立者の上野陽一は、アメリカからマネジメント思想と技術を導入し、日本最初のマネジメント・コンサルタントであり「能率の父」と称されている。

ACCESS

会場:丸ビル1階・マルキューブ(イベントスペース)
アクセスマップ
最寄駅: JR 東京駅 徒歩1分
丸ノ内線東京駅 地下道より直結
千代田線二重橋前駅 直結
三田線大手町駅 徒歩約3分
JR 京葉線東京駅 徒歩約4分
有楽町線有楽町駅 徒歩約8分
JR 有楽町駅 徒歩約9分

RECOMMEND

BLOOM THE CITYは、あなたのソーシャルアクション、その第一歩を応援します。

あなたの近くにも、社会課題の解決に向けて仲間と力を合わせて、汗を流している人たちがいます。

あなたの街のソーシャルアクターを探してみませんか?

日本財団CANPANプロジェクト
市民活動団体の総合検索サイト
CANPANFIELDS
http://fields.canpan.info/organization/

BLOOM THE CITYは、以下の団体の活動を応援しています。活動への参加や会員登録など、あなたの”一歩”を期待しています。

特定非営利活動法人
日本グッド・トイ委員会

おもちゃを利用した難病児の遊び支援活動から、移動型おもちゃ美術館の運営、おもちゃの専門家育成まで、良質なおもちゃを活用した活動を全国で展開している。2008年、都心の廃校内の11教室を活用して「東京おもちゃ美術館」を開館。年間延べ5,000名のボランティアが運営する”市民立”のミュージアムとして人気を博している。近年では子育てに日本の木を取り入れる木育推進として30以上の自治体及び企業と事業を実施している。

公益財団法人 民際センター

1987年の活動開始以来、メコン川流域5か国の経済的に恵まれない子どもたちへの教育支援を一貫して行ってきている。メイン事業であるダルニー奨学金に加えて、学校建設、図書・教科書・教材・自転車提供、少数民族教師養成、教師修士留学支援、給食普及など、教育の量と質の向上により現地の自立を促す多様な教育支援事業を展開している。これまでの支援実績はのべ約40万人。

一般社団法人
日本聴導犬推進協会

1984 年に日本初の聴導犬を育成した団体からの流れを引きつぎ、2015年6月に設立。耳の聞こえない方や聞こえにくい方に、日常生活で発生する音の情報を伝える「聴導犬」の育成を通じて、聴覚障がい者の自立と社会参加を支援している。また「1 頭でも多くの聴導犬が活躍できる社会」を目指して、認知度の低い聴導犬を広く社会に理解してもらうための普及活動も行なっている。

被災地NGO恊働センター

1995年の阪神・淡路大震災以来、神戸での経験・教訓を活かして、国内・海外の災害支援活動を行っている。足湯ボランティアなど、特に災害により社会的に弱い立場に置かれた人の自立を支援している。

特定非営利活動法人
ペッツ・フォー・ライフ・ジャパン

人の社会の中で生きる最も弱い存在”ペット動物”に対する思いやりの心を広げることから、”人と人”へと思いやりの連鎖を広げることを目指している。子供たちへの「いのちの授業」、ペットの飼い方相談、しつけ方教室、新しい飼い主探し、街頭啓発など、幅広い活動を行なっている。

認定特定非営利活動法人
日本地雷処理を支援する会
(JMAS)

2002年に元自衛官が中心となって設立。「人々が自立共存する世界」を目指して、安全な大地を造成し、地域社会の復興や人々の生活の自立を支援している。これまでに、紛争後の6ヶ国で活動し、現在も4ヶ国で地雷・不発弾処理、地域復興支援、能力構築支援事業等に取り組んでいる。

特定非営利活動法人
日本ファンドレイジング協会

日本の社会課題を解決するために、寄付や社会的投資を促進し、資金の流れを変えるチャレンジをしている。ファンドレイザーの育成事業、ファンドレイジング大会の開催、子どもの社会貢献教育や寄付市場の調査を行う他、休眠預金や遺贈寄付の促進をはじめとする政策や仕組みづくりなど、様々なセクターと協働し、事業を実施している。

公益社団法人
難病の子どもとその家族へ夢を

米国フロリダ州オーランドにある難病の子どもとその家族を支援する非営利慈善団体「ギブ・キッズ・ザ・ワールド」の日本運営団体として、2010年3月に誕生。難病と闘う子どもとその家族へのサポートを通して、「現代社会が忘れかけている“絆―つながり”の大切さをあらためて世の中に広げていく」ことを目指している。

認定特定非営利活動法人
カタリバ

「生き抜く力を、子ども・若者へ」の理念のもと、すべての子どもたちが希望を持って未来を思い描ける社会を目指し、教育活動を行っている。これまでに、高校生へのキャリア学習プログラム「カタリ場」では約22万人の高校生に将来を考えるきっかけを届け、被災地の放課後学校「コラボ・スクール」では約400人の子どもたちに「震災の悲しみを強さに」変えていく学習機会を提供してきている。

特定非営利活動法人
石巻復興支援ネットワーク

宮城県石巻市の復興支援団体。子育て支援やPTA活動をしてきた母親グループが母体となって設立。女性や子どもをはじめ、多様な地域の担い手に学びや活躍する機会を提供し、市民ひとりひとりが支えあい、みんなで課題を乗り越えていく社会基盤づくりを推進している。

特定非営利活動法人
日本クリニクラウン協会

クリニクラウン(臨床道化師)を小児病棟に派遣し、入院している子どもたちが、子ども本来の生きる力を取り戻し、笑顔になれる環境をつくるために活動。子どもが中心であるという理念のもと、日本で唯一クリ二クラウンの養成、認定、派遣、啓発活動を行っている。クリニクラウンは病気の治療のためさまざまな制限の中で入院生活を過ごしている子どもたちが、遊びやコミュニケーションを通して、子どもらしく過ごせる「こども時間」を届けている。

一般社団法人
ジェスペール

東京都助産師会主催の被災妊産婦支援事業「東京里帰りプロジェクト」を前身とし、震災後1年を機に設立。各地で震災支援活動を続ける助産師を結び付けるネットワーク組織として機能し、被災地や避難先各地での被災妊産婦への支援を実施。国内の妊産婦をサポートすることにより、女性が安心して出産及び子育てを行えるよう国民全体で支援する世の中の実現と、いつでもいつまでも子どもの笑い声が全国各地に響き渡る社会形成への貢献を目指している。

認定NPO法人
ブリッジフォースマイル

全国には約600の児童養護施設があり、そこには貧困・親の疾患・死別・虐待などの理由により親元を離れた、約3万人の子どもたちが暮らしている。子どもたちは18歳になると施設を卒業し、自立しなくてはならない。ブリッジフォースマイルは、奨学金支援、就労支援、自立支援プログラムの提供を通じて、児童養護施設から社会に巣立つ子どもたちが勇気を持てるように支援している。

認定特定非営利活動法人
共存の森ネットワーク

毎年100人の高校生が、森・海・川の名人を訪ね、そのなりわいや生き様を「聞き書き」という手法を用いて作品にする「聞き書き甲子園」を主催。これまでに参加した高校生は1,000人を超える。現在は、森づくり・地域づくり・若者への環境教育など幅広く事業を展開し、持続可能な社会の担い手となる若者の育成を目指している。

CONTACT

日本財団CANPANプロジェクト事務局
bloomthecity@canpan.jp

BLOOM THE CITY に関するお問い合わせ、取材の申し込み等は, 日本財団CANPAN プロジェクト事務局(特定非営利活動法人CANPANセンター内)までお願いします。